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LEE編集長きっこ・今月号の見どころCHECK!

LEE12月号本日発売。冬服のマンネリが即解決、最新おもてなしアイデア、そして新NISAに詳しくなれる!【編集長が見どころ紹介・2026】

2026.11.06

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2026年もラスト2カ月。気軽に人を招きたくなるホムパ、クリスマス特集も! おしゃれ、暮らし、マネーのセンス、改めて見直しませんか?

2026年LEE12月号

こんにちは!LEE編集長の喜多です。
11月に入り毎朝ぐっと寒くなりましたね! まだクローゼットを冬服仕様にできておらず「コート、どこだっけ?」と慌てる日々です。2026年も残すところ約2カ月。1年過ぎるのが年々早くなる……。さて本日はLEE12月号の発売日。おしゃれも暮らしも、年末に向かって気分が上がる特集が続々。カジュアルが好きだけど、少し物足りない……という人に取り入れやすい“冒険スパイス”なおしゃれアイデアが散りばめられたファッション(アウターが必要になってきた今の時期にぴったりのダウン特集も!)、気軽に集まって楽しむ「ゆるらくホムパ」の保存版、そして今一度マネーについて見直したくなる新NISA特集も。ぜひお楽しみくださいね!

Index
  1. 2026年もラスト2カ月。気軽に人を招きたくなるホムパ、クリスマス特集も! おしゃれ、暮らし、マネーのセンス、改めて見直しませんか?
  2. 表紙は長澤まさみさん!
  3. カジュアル派の「何か足りない」に、“冒険スパイス”をひとさじ!
  4. LEEダウンコート大賞
  5. 「神の領域」コスメ
  6. “ゆるラク”ホムパのすべて
  7. kazumiさんの大人もときめく、クリスマスじたく
  8. わが家に幸せを呼ぶ家電
  9. 新NISA、ちゃんと使えてますか?
  10. LEE12月号ご購入&試し読み
  11. LEEを読みながら「編集後記」を聴くと、もっと楽しい!

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2026年LEE12月号

表紙は長澤まさみさん!

鮮やかなオレンジのニットを着こなした長澤まさみさんの笑顔にぱっと目を奪われる表紙になりました。11月27日に公開の『このごにおよんで愛など』の主演を務める長澤さん。インタビューでは、愛する人とどう生きるかを描いた今作への思い、そして「自分らしい人生のカタチ」について語ってくれました。芯がありつつも、チャーミングな素顔が垣間見える長澤さんの言葉はぜひ本誌でご確認を! チェックのパンツや、オーバーサイズなコートなど、少し遊び心のある“冒険スパイス”を加えたコーデで、カメラの前で自在にポージングする、その表現力にも釘付けになります。

\ LEE12月号の見どころ /

Fashion Feature 1

地味見えも、マンネリも即解決!

カジュアル派の「何か足りない」に、“冒険スパイス”をひとさじ!

2026年LEE12月号『カジュアル派の「何か足りない」に、“冒険スパイス”をひとさじ!』

毎日頼りになるベーシックなカジュアル服。そのスタイルで満足ではあるけれど、ときどき顔を出す“物足りなさ”。私自身も週末、久々に友人と会うとき、よく感じています。

今回の提案は大きく変えなくていいけれど、ちょっと足すだけで気分が一新するアイデアばかり。例えばいつものパンツが見違える赤ニット、ベロアのパンツや、ちょっと“やんちゃ”なチェック柄…。ぜひトライしてみたい「冒険スパイス」を見つけてみてください!

2026年LEE12月号『いつものパンツを「主役ニット」で更新!』
SPICE 1『いつものパンツを「主役ニット」で更新!』
撮影/谷田政史(CaNN)

普段は地味色派でも「赤だけは別格!」な人も多いのでは? カジュアル派にとってなじみの深い赤が今季のメインアイテムに。定番のチノパンツが途端に華やぎます。

2026年LEE12月号『「チェック」は“やんちゃで冒険”が正解です!』
SPICE 5『「チェック」は“やんちゃで冒険”が正解です!』
撮影/小嶋洋平

カジュアル派にとっては親しみのあるチェックが今季も大流行の気配。でも少し気を抜くと“野暮ったさ”が先行しがちなアイテムなのも事実。重ねたり、着崩したり、ちょっと“やんちゃ”に着ることでぐっとしゃれ感がアップするテクニックは必見です!

Fashion Feature 2

この冬買うべき一着がわかる!

LEEダウンコート大賞

2026年LEE12月号『LEEダウンコート大賞』

今年もいよいよダウンの季節がやってきました。通勤に子どもの送迎、公園遊びと寒い季節でもアクティブに過ごしたいLEE世代にとって、やはり「機能性」は重要。チームLEEのおしゃれプロたちが今季選ぶ「理想の一枚」をアワード形式にして紹介しています。軽さ、暖かさ、しゃれ感のどれもが完璧で「大賞」を受賞したブランドは? この特集を見れば、この冬買うべき一着がすぐにわかります!



Beauty Feature

今、エイジングケアは人の想像を超えた新境地へ

「神の領域」コスメ

2026年LEE12月号『「神の領域」コスメ』

この秋冬のエイジングケア製品の進化にまず注目していただきたい企画です。
シミ、シワに個別に対処するのではなくその大もととなる「細胞」をターゲットにしていたり、美容医療に迫る勢いの「リフト技術」を取り入れていたり……。「たるみ・ハリ」「冬ブライトニング」「アイケア」など、エイジング悩みに抜群の説得力をもってアプローチしてくれるラインナップを詳しく紹介しています。

Recipe Collection

私たちは、もっと気軽に集まっていい!

“ゆるラク”ホムパのすべて

2026年LEE12月号『“ゆるラク”ホムパのすべて』

クリスマスやお正月、気分が盛り上がるシーズンを前に、“私たちは、もっと気軽に集まっていい!”。そんな気持ちを込めて、おもてなしの企画を実施しました。「うちのホムパは、普段ごはんの延長線」というモデルの高山都さんのおもてなし術からスタート。シンプルなレシピが映える、盛り付けのアイデアなど、どれも見ごたえたっぷり。後半では、「タコスパーティ」などテーマ性のあるホムパがトレンドだったり、多様性のあるおもてなし事情をたっぷりお届けしています!

2026年LEE12月号エダジュンさんのタコスレシピ
エダジュンさんのタコス「お手軽トルティーヤ」「オニオンジンジャービーフ」「トマトガーリックポーク」「トルコ風サバ缶レモン」「ワカモレ」「サルサソース」レシピ 撮影/メグミ

PART3では「トレンドグルメで、“ゆるらく”ホムパ」。「タコス」や「あて巻き」などワンテーマを設けることで、おもてなしのハードルは下がり、会話もぐんと弾みそう。特にタコスなど「みんなが参加できる」メニューはイベント感も満載!

Interior Design Special

ちょっとポップで楽しい

kazumiさんの大人もときめく、クリスマスじたく

2026年LEE12月号『kazumiさんの大人もときめく、クリスマスじたく』

ナチュラルなかわいらしさと素敵なライフスタイルが人気のモデル、kazumiさん。季節のイベントの中でも、クリスマスシーズンが特に好きで、リビングに大きなツリーを置き、いつも気合いを入れて飾りつけしているのだそう。オーナメントはその年にあった出来事をテーマに選んでいて、お気に入りは「ハワイのマラソンを完走したときに購入したグリーンのサンタクロース」。そんなkazumiさんのちょっとポップで楽しい“クリスマスじたく”は見ているだけでワクワクします!

Everyday Essentials Awards

この一台で、こんなに暮らしが変わるなんて

わが家に幸せを呼ぶ家電

LEE11月号「わが家に幸せを呼ぶ家電」のページ

年末に向けて慌ただしく過ぎていく日々。ひとつ家電を取り入れるだけで家事がラクになったり、気分がときめいたり、暮らしがちょっと上向きになる。「幸せを運び込んでくれる」視点で、厳選した家電をお届けします。冒頭は丸高愛実さん、影山優佳さん、松井ケムリさん、吉田恵里香さんの多忙な日々を支えてくれたとっておきの家電。私も早速にスープメーカーを取り入れたところ、早速日々のごはん作りがハッピーになりました!

Money Matters

始めてみた人も、これからの人も、これだけ押さえておけば!

新NISA、ちゃんと使えてますか?

2026年LEE12月号『新NISA、ちゃんと使えてますか?』

「新NISA、よく聞くけれどまだ始められていない……」という人は多いのではないでしょうか。金融庁のデータによると、口座を持っているのは日本人の成人の3割弱(3048万850口座)、けれど、2025年に買い付け額0円の口座が1044万6488口座もあるのだそう(※2026年6月末時点のNISA口座の利用状況調査より)。資産をじっくりと大きく育てていくのにぴったりな新NISAの基本をおさらいしつつ、これだけ知っておけば!というポイントも紹介。投資歴12年の編集部マネー担当、副編ぷーすけの新NISA事情も要チェックです!

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LEEを読みながら「編集後記」を聴くと、もっと楽しい!

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