「シンゾーン」表参道オープン!新店舗のオープニングパーティーへ

こんばんは。

ライター川口ゆかりです。

 

令和1年目の11月1日(金)

大人気ブランド、シンゾーンがついに!

表参道にオープンします。

ディレクターの染谷さんいわく、お茶を飲みながらリラックスしてショッピングを楽しむ、サロンのようなお店を目指したのだとか。1のゾロ目って、なんだか新しいことが始まりそうでワクワクしますよね。

 

 

お洋服はもちろんですが、オープンに向けて染谷さんが世界中から集めた家具も話題の的!

 

そこで今回は、今日の私服とともにシンゾーン表参道店のご紹介をしたいと思います。どうぞお付き合いください。

20年の間に経験してきたことを新しく注ぎ込んだ新店舗

表参道駅A1出口から出て、古着屋のサンタモニカ方面に下り、カワイピアノの角を左に曲がると新しいシンゾーン 表参道店は姿を表します。徒歩3分という好立地といい、20年前に初めてオープンした1号店があった通りと同じ、というのもなんだか感慨深い!

 

受付を済ませ、さっそく、エレベーターで3階へ。

一歩足を踏み入れると、、、

ブラジルのソファやフレンチのテーブル、アメリカのスピーカーなど、1960年代の多国籍なインテリアを取り入れたシンゾーンらしい世界感が広がっていました。

ずっと変わらないコンセプト”デニムに合う上品なカジュアル”を感じる、上質ながらも遊びゴコロのきいたアイテムがずらり。

なかでも注目はオープン記念として、30本限定で発売されるデニム(¥19000税別)。古着風の色合いやステッチ、少し長めの丈とまさにいま私たちが求めているデザイン!

30本しかないなんて。罪だわー。

デニムの試着がしやすいようにと、フィッティングルームはとっても広々!かゆいところに手が届くって、まさにこのこと。

 

そんな新店舗でひときわ目を引いたのが、SEIKO×シンゾーンのコラボレーションウォッチ(¥45000税別・限定100本)

昨年、発売初日に即完してしまったコラボレーションウォッチの第二弾で、今年はよりクラシックなデザインに。

ゴールドのスクエアケースにヴィンテージライクなアイボリーの文字盤、鉄を焼き付けたようなスチールブルーの3針。バンド部分は贅沢なリアルクロコダイルのレザーと、もう買わない理由はない!

 

 

染谷さんから直々にお話しを聞いていたら、欲しくなってしまい。。。一緒に行ったスタイリストの若菜ちゃんとオーダーしちゃいました(笑)

なんてったって、日本一の時計メーカーSEIKOの補償付き!

ヴィンテージのカルティエを購入しようか悩んでいた私にとって、電池が切れたら百貨店で手軽に変えられる点も決め手でした。

カジュアルからドレッシーまで幅広く活躍してくれそう。発売は12月6日。自分へのクリスマスプレゼントにしたいと思います。

ディレクターの染谷さん、プレスの戸塚さん、スタイリストの若菜ちゃんと。いつもお世話になってます^ ^

 

帰り際、記念撮影をパチリと。

ライター

Writer Profile

Yukari Kawaguchi

1977年生まれ。LEEでは私服コーデや収納企画など、登場するたび話題に。2児の母としてトレンドをプチプラと賢くMIXしたスタイルが大好評。

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