LIFE

LEE100人隊・新隊員を募集中!

【本日10/6(火)締切!LEE100人隊・2027年度新隊員募集】「一歩踏み出して、新しい自分に出会えた!」現役隊員4名のリアルボイス vol.8

  • LEE編集部

2026.10.06

この記事をクリップする

blogger

現役LEE100人隊のリアルボイスをお届け♪

LEE100人隊新隊員を募集中です!

現在、LEE100人隊2027年度新隊員募集中! 今回は、読者ブロガー・LEE100人隊のメッセージ4人分をまとめてご紹介します! 気になっている方は、ぜひ応募ページで詳細をチェックしてみてくださいね♪

応募締切は、2026年10月6日(火)です!

▼ご応募はこちらから

LEE100人隊2027年度新隊員募集バナー

LEE100人隊

100 Bloggers

TB しょこみさん

/ 神奈川県

1:あなたも小窓の住人になりませんか?

かもめが飛ぶくもり空

「迷える4年目隊員です。4年目というのはつまり、LEE100人隊3年間の任期を終え、TB(トップブロガー)として1年目の日々を過ごしています。うまく言えませんが、また別の学校に入学したような、不思議な気持ちで活動しています」

3年間、とにかく楽しかった

LEE100人隊4名の足元集合写真

「最初の3年間、とにかく楽しかったのはなぜだろう?と振り返った時に、浮かんだのは憧れの先輩隊員さんや一緒に走り抜けた同期、やっぱり人に恵まれたからこそ、わたしは楽しかったんです」

ブックカバー2種

「わたしがしてもらったように、思わせてもらったように、新しく入った隊員さんにもこの場所を楽しんでもらえるといいな。

『入ってよかった!』『100人隊って楽しい!』と、わたし自身もそうですがすべての隊員さんが思えるといいな。

そうやって活動していれば、『やってみたい!』『楽しそう!』と思ってくださる方に繋がっていくんじゃないかな。

そのためにわたしができること、はまだわからないままですが、今こんな思いで活動しています」

LEE100人隊での出会いは財産

LEE100人隊の集まりの様子

「大げさではなく、わたしにとってここでの出会いは財産です。

活動初期は探り探りで、連絡先も分からないしそれぞのスタンスがあるし……となかなか一歩が踏み出せないもの。

そこをスッと越えて来てくれる先輩隊員さんや、仲間を繋げてくれる同期。なんてできた人ばかりの場所なんだ!と衝撃でした。

『こんな人になりたい』があふれる場所にまだいられることは、とても幸せで嬉しいことです。

わたしも、繋げる人になれたらいいななんて気持ちから、神奈川会を思い立ったり。これまでなら『いやーでも幹事無理……』で終わっていましたが、声に出してみれば実現するかも!と踏み出せるようになりました」

LEE100人隊の足元集合写真

「実際、同期のTBそのぴちゃんがサクサクっとプランニングしてくれて、あっという間に神奈川隊員さん全員に連絡でき、11人も集まることができました」

焼き菓子

「プチギフト交換は、ななおちゃんから焼き菓子をいただきました♡ おいしかったよー!ありがとう!

『楽しい!』『入ってよかった!』のひとときになれていたとしたら、こんなに嬉しいことはありません」

変わらないこと、変わっていくこと

コーヒーとケーキ

「LEE100人隊の歴史は長い! 培われた伝統のようなものもありますし、LEEとして変わらない芯がある。母のLEEを本棚から引っ張り出して読んでいたあの頃から、変わらない世界観が好き!

一方で、時代の流れやその時々のメンバーによって変わっていくこともある。

100人いれば100とおり。

言ってしまえば、誰でもどこででも発信できる時代になりました。そんな中で “LEEが好き”、“ここだからやってみたい”、“自分の言葉で書きたい”、そんな想いのある人が集う場所。LEE100人隊はこれからもそんな場所でありたい。あってほしい」

LEEはいつも生活のなかに

LEE100人隊が作った若山曜子さんのヨーグルトスコーン

「お料理クリップも然り。写真を撮る余裕なく猛ダッシュで作って、なんとか食べさせて……な日々。でも、『おいしいLEEレシピ』に掲載されている、大好きな若山曜子さんのヨーグルトスコーンは作っています。ブログとして残せても残せなくても、LEEは生活のなかに」

LEE100人隊のコーデ写真

「大好きなファッションのことも全然書けていない! 旅行、料理、ファッションあたりは、息子がもう少し大きくなるまではわたしにはキャパオーバー!

子育てに忙しい日々、優先順位や割り切りも、無理なくブログを書き続けるためには必要、と思っています。息子だってあっという間に、頼もしい専属カメラマンになってくれるはず。大前提は、リアルな暮らしを大切にすること」

小窓の住人になりませんか?

「小窓(※)の住人である喜びと責任のバランスにちょっぴり迷いながら、でもそれ以上に、これからもここで繋がるであろうたくさんの出会いに胸が高鳴ります。

飛び込んでみたら、ここでしか感じられないことがたくさん待っています。あなたも小窓の住人になりませんか?」

※ LEEwebのTOPページやLEE100人隊のページなどに、LEE100人隊の投稿記事が並ぶスペースがあります。サムネイル画像が並ぶそのさまを「小窓」と称する、LEE100人隊用語です。

LEE100人隊

100 Bloggers

No.061 たきゆさん

/ 千葉県

2:私は40歳で「何もない自分」に焦り、応募を決意しました!

LEE本誌2027年度LEE100人隊新隊員募集のページ

「誌面やスマホ画面の前で、応募を迷っている方もいるのではないかと思います。私はLEE100人隊として3年目、今年がラストイヤーなのですが、この機会に私が40歳の時に一歩を踏み出した『LEE100人隊に応募した理由』と『3年間で感じた変化』について書いてみたいと思います。少しでもどなたかの背中を押せたら嬉しいです」

LEE100人隊のジーンズ

「LEE100人隊の応募用ブログには愛用デニムについて書いたと思います」

40歳の節目、「このままの自分でいいの?」という正体のない焦り

LEE100人隊の食卓

「私がLEE100人隊に応募したのは、40歳の時。当時は、というか今もあまり変わらないのですが(笑)、家事・育児・仕事に追われる毎日を過ごしていました。

・仕事(時短勤務):時間的制約から100%やり切れないもどかしさ
・家庭:家に帰ればやりきれない家事が積み重なり、子どもと向き合う時間も不十分
・日常:自宅、保育園、会社を往復するだけで、自分のための時間が行方不明……

『仕事も家庭も、何一つ満足にできていないんじゃないか……』そんなモヤモヤを抱えながらも、直接向き合うのが怖くて目を背けていました。でも、心の奥底では『このままで大丈夫?』という漠然とした焦りがずっとくすぶっていたんです。

『自分が何に興味があって、何が好きなのかもわからない』。そんな自分を見つめ直したくて、『とにかく何か新しいことを始めなきゃ』と焦っていた時に目に飛び込んできたのが、LEE100人隊の募集でした」

憧れから自分事へ。LEE100人隊が教えてくれた暮らしのヒント

餅つきの臼と杵

「もともと、通勤時間に『LEEweb』で100人隊のブログを読むのが私のささやかな癒やしでした。

以前の私は、誌面の素敵な世界観を見て『慌ただしい私の生活では、こんな丁寧で上質な暮らしは無理だな……』と、どこか遠い世界の話のように感じていたんです。ですが、あのコロナ禍の自粛生活を経て、私の中で『日々の暮らしを大切にすること』への価値観がガラリと変わりました。

『私もやってみたい! 試してみたい!』と思うことが増えた時、一番身近な存在として寄り添ってくれたのがLEE100人隊のブログでした。リアルな日常を綴るブログに『そうそう、わかる〜!』と共感し、勝手に仲間のような親近感を抱くようになっていたんです。

新隊員募集の告知を見た時、『そんな100人隊のメンバーに自分がなれたら、何か変わるかもしれない』という気持ちが芽生えていました」

応募の決め手は?「母でも妻でも、会社員でもない自分」になりたかったから

「最終的に『えいやっ!』と応募ボタンを押した最大の決め手。それは、家庭での “母” “妻”、会社での “時短社員” という役割から一度離れて、ただの “自分自身” として新しい世界に飛び込んでみたいという気持ちでした。

今振り返ってみると、色んな役割を取り払った素の自分が何を好きで、何にワクワクするのかを知っておくことは、実はこれから先も私らしく心地よく生きていくための『心の軸』になるんだと感じています。100人隊に応募した3年前の私は、自分の心の軸を探していたのかもしれません」

LEE100人隊になってよかったと思う3つのこと

LEE100人隊のサンダルと黒いスカートの足元

「LEE100人隊になって3年。メガネ女子部、スナップ撮影、音声配信への出演など、貴重な経験をたくさんさせていただき、新しい世界を知ることができました!

そして個人的に、100人隊になってよかったと思うことを3つ挙げるとしたら……

1.好きなこと・自分自身を再発見できた
自分のブログを読み返すと、やっぱり私はファッションネタが多め(笑)。40代になると、日常で『服が好き!トレンドが好き!』と熱く語る機会は意外と減ってしまうもの。100人隊という場所があったからこそ、『私ってやっぱり服が好きなんだな』と自分を再発見できました。

2.挑戦するマインドが芽生えた
『まずはやってみる!』という勢いで飛び込んだ経験は、大きな自信になりました。新しい経験を重ねることで視野が広がり、家族への接し方や仕事にもよい循環が生まれています。

3.家族との絆が深まった
『家族はどう思うかな……』という不安もありましたが、夫も息子も一番の応援団になってくれました。私の “好き” を尊重してくれる家族の温かさに気づくことができ、一緒に過ごす時間がより一層愛おしく、貴重なものに変わりました」

迷っているなら「えいやっ!」と一歩を踏み出してみて

青空に白い雲

「LEE100人隊になった今も、様々な経験や、トレンドを先取りして熱量高く発信するメンバーの姿にたくさんの刺激を受けています。

『私には発信するような特別な日常なんてないし……』と思っている方にこそ、伝えたいです。特別な暮らしをしているから100人隊になるのではなく、100人隊になるからこそ、自分の日常の “好き” や “愛おしさ” に気づけるのだと思います。

始まってしまえば、案外なんとかなるもの! 一歩を踏み出した先には、想像以上に楽しくて新しい自分が待っていますよ。迷っている方の『えいやっ!』の一歩を、心から応援しています!」

LEE100人隊

100 Bloggers

No.078 あずずさん

/ 千葉県

3:─まだ応募に迷っているあなたへ─ 1年目の私が伝えたいことまとめました。

開けた景色の中に佇むLEE100人隊

「私は毎日、年子育児に追われている37歳の母です。社会から離れて4年目。長男が生まれる前までの16年間は東京に住んでいました。

長男の出産をきっかけに私の地元長野県ではなく、夫の地元千葉県へ暮らすことを私が決断しました。知り合いもいなければ気軽に話せる友人もいない閉ざされた環境で新しい生活がスタートしましたが、何度も逃げたくなって長男を連れて横浜の友人のところへ行ったり、地元長野県へ帰ろうと長男とまだ0歳の次男とスーツケースを持って家出に挑戦したこともありました(笑)。

今では少しずつ友人が増えてきたり、11歳年下の義妹と気軽に話せるようになったので、そんな相手がいてくれることに感謝の気持ちでいっぱいです」

LEE100人隊に応募したきっかけ

「4歳と2歳の男の子と過ごす日はブチ切れない平和な日なんてありません。テレビを観ている時間以外、3分に1回は喧嘩し、必ずどちらかが泣いている状態。2人で仲よく遊んでいるときに初めて心が落ち着きます。

私ってこんな性格だったけ?こんなに口が悪かったっけ?と思う場面ばかりです。

LEE100人隊になって、育児から解放される時間を確保することで、心が救われました」

締切直前、エントリーシートに想いを込めました

「LEE8・9月号の2027年度LEE100人隊 新隊員を大募集!のページにコメントを載せていただきましたが、『以前の自分を取り戻す』のではなく、『新しい自分に出会いたい』と思って100人隊へ応募しました。

応募するときに自分の写真も一緒に送るのですが、フォルダをみたら自分の写真がない! 自分の写真もなければ送れるような写真もない。

フォルダの中は子どもたちと夫の写真ばかり……夫にお願いして撮影してもらった写真は画角がおかしかったり、私の顔が半目だったり完全に目をつむっていたりと悲惨な状況でした。

それでも一生懸命探して、ないものは自分で撮影してみたり、本当にこれで大丈夫か?と不安になることばかりでした。

途中で諦めた方がいいのかな?と思いましたが、このまま育児に追われた生活では自分がダメになる。『自分のための時間が欲しい』とシンプルに思いました。

私のクリップを読んでもらえるかは別として、日頃感じていることを書くことで自分自身の気持ちも整理整頓できるのではないか?と考えました。

『今の自分を変えたい』一心で、締切直前の夜中に、子どもたちが寝静まった寝室でエントリーシートに想いを込めました」

LEE100人隊になって途中経過の気付き

「私が今まで書いたクリップ全体を見ていただくと気づくのですが、後半からプチプラファッションネタがとても増えました(笑)。

LEE100人隊になるまでは、スタイリストさんでもない、モデルさんでもない自分がコーディネートを披露するとか恥ずかしくてできませんけども!と思っていました。

でも、タイアップ企画でプロのカメラマンが撮影してくれたり、夏スナップで撮影した写真が誌面やLEEwebに掲載される喜びを知りました。

そして何より、ファッションクリップを投稿した後、他のLEE100人隊の方からお褒めの言葉をコメントでいただけると、とってもHAPPYな気持ちになります♡ 自分って単純だなーと思いました(笑)。

どうしても周りからの見え方を気にしちゃうと思いますが、自分が他人からどう見られているかよりも、自分の好きを追求して『いいね!』と思ったことを共有して、興味のある方から見てもらえて、『それ、いいね!』と言ってもらえる環境があることが素敵なことだと感じました。

今では自分のことが好きになって、ファッションやコーディネートを考えることが好きになって、新しい自分に出会えたことを心から実感しています」

LEE100人隊になってからの私の変化

「10月から4年ぶりに社会復帰することになりました! 今回の仕事復帰へのテーマは、『お金を稼ぐ』ではなく『自分のための時間』を優先しました。

職探しをするときに、育児があるからリモートの仕事の方が働きやすそう……と考えましたが、私は外に出ないと駄目なタイプなので自分が働きたい場所を優先しました。

次男は現在自宅保育で来年4月から入園予定なので、それまで待ってからにしようと思っていたのですが、働きたい場所が見つかったので、セイヤッ!エイヤッ!なんとかなる!という勢いとタイミングに任せてみました。

仕事することもとても大変なことですが、育児をして感じたことは、職場という場所は育児を手放して自分のことだけを考えられる時間でもあります。

自分に任せられたタスクを自分のためにやる。

もちろん職種によっては自分のことよりを相手を優先することもあったり、一緒に働く仲間やお客様もいるので完全に自分のことだけとはなりませんが、自分のことをすべて後回しにする時間が少なくなるだけで気持ちがリセットできると思います。

社会復帰まであと少し……そして初めての職種なのでとてもドキドキしています。子育てしながらどんな生活になるのか?また新しい自分が発見できるかも!?と楽しみの気持ちが圧倒的に勝利しています」

まずは自分のために。大きな一歩を踏み出して

「きっとまだ迷っていてエントリーシートの記入ができない方、記入しているけど応募しようかしないか考えている方はいると思います。

本当に私でいいの? 私なんかがクリップを書いて誰が見るの? そう思っている方こそ応募してみてください♪

まずは自分のために。大きな一歩を踏み出してみたら、少しずつですが、よい方向に進めるんじゃないかなと思います。

このクリップで少しでも誰かの『エイヤッ!』心を燃やせたら嬉しいです!」



LEE100人隊

100 Bloggers

TB うさこさん

/ 北海道

4:隊員になって人生があか抜けたような気がするんですよね(自分比)

「え、もう締め切りが10月6日ですって。やばいじゃん。迷ってる君、申し込まなきゃじゃん。

応募する時まぁまぁ書くことありますからね。ちょっともう迷ってるなら今すぐみんな書き始めた方がいいよ、マジで。

っていう感じでのらりくらりと貴方の背中を押しに来たんですけどね」

東京駅の前で写真を撮るLEE100人隊

「LEE100人隊になってから年に一度東京で開かれるパーティにご招待いただきまして。で、その時リアルに初めて100人隊のお仲間に会ったの。それがこちらの写真。

初めて東京シティの社交界に招いていただいたのが2023年のこと。こちとら北海道の田舎に住んでるもんで、結婚出産してから初めての一人旅、しかも東京、しかもパーティ。

あまりの出来事に行く前に人生最大の肌荒れをした。行く前からビビりまくって悲鳴を上げる私の免疫」

本当にLEE100人隊って存在するんだね

「下の写真は同期のみんなと。この年は40周年記念パーティで、二部制に分かれていたから、全員と一緒に写真撮れなかったんだよね」

LEE40周年記念パーティでのLEE100人隊同期の集合写真

「ねぇ、本当にLEE100人隊って存在するんだね。ネット上でしか見た事がないブロガーが本当にいたってよ」

LEE100人隊になって変化したビジュについて

LEE100人隊のビジュアル変化

「自分にはわかりやすい自慢できるような肩書も、特技も特にない。それでも素敵な仲間たちに囲まれて、必死にブログを書いていくうちに、自分が何が好きで、もしかするとちょっとこれが得意なのかもみたいなものがポロポロ見つかったり、仲間が褒めてくれたりして。

色んなものが好きで得意な仲間が集まっているから、みんなのブログを読むうちに素敵なモノに出会ったりする。それを取り入れたり、買ってみたり、そうするとなんだか自分の生活が楽しくなって、気にしていなかった部分を気にしてみたり。

そうこうするうちに『あれ、私なんかちょっと変わった?』みたいな。

それも自分ではよくわかっていなかったんだけど、一年前のパーティのブログのコメントで、ととちゃんに『うさこちゃんなんか可愛くなった?』みたいな事言われて(ととちゃんは天使なのかな?)。

『え~やだ~そんなことありますぅ?』って写真見返したら、おや、ちょっと進化してる感じがするような。

そして去年はほぼ1年ブログ上でダイエットもしてた。今どうしてるかって? 安心してください、数キロリバウンドして焦っていますよ。プロフィール通り特技はリバウンドです。

2025年にはLEE本誌の企画『呼吸と姿勢の改善メソッド』も体験。これで身体が変わったのも実感」

どんな人たちに囲まれて生きるか

「さて、ここまでにさらした自分を見て何を思うかというと。

LEE100人隊の中にいると情報を知って実践するので、たぶんみんなあか抜けるんじゃないかということ(※個人の分析と感想です♡)。

例えば、似合う髪型とか、メイクとか、何が流行っているかとか、カラー診断とか、取り入れているメンバーを見て自分もやってみる、本誌の最新情報を読んで知識が入る、ってな感じ。

私の3年前のパーティ写真を見ると、私イエベ秋なのに黒髪寄りで青いセーター肩からかけてたりして。骨格ストレートなのにふんわりスカートとか。絶対ダメではないけど、似合うかどうかでいくと……(笑)。

そんなことLEE100人隊になるまで考えていませんでした」

ポーズを決めるLEE100人隊

「スカしたポージングも習得(笑)。自分の見せ方や心地よい方向がわかるようになってきた」

生き方が顔に現れるお年頃

「もう一つ内面についての変化も。LEE100人隊って先ほどもお伝えしたように、全国にいる自分の人生をエンジョイしてるすんごい仲間の集まりなわけ。

普通に暮らしているとそんな人たちと大量に出会えるなんて滅多にない」

LEE100人隊パーティの集合写真

「大人になると生き方が顔に現れるじゃん? 意地悪な事考えていたら眉間にシワ、口がへの字みたいな意地悪な顔になるし、笑って生きているとシワがあってもいい顔になるはず。

LEE100人隊がみんないい顔しているのはそういう理由でもあるって思ってる。

そんなみんなに囲まれていると、年齢を言い訳にしないでもっと自分の人生楽しもう、適当に諦めないでもっといい方向に行きたいって思えるんだ。

ご応募お待ちしております。LEE100人隊になって一緒にダイエットしましょう(ちがう)」

▼LEE100人隊2027年度新隊員、ご応募はこちらから

LEE100人隊2027年度新隊員募集バナー

2026年10月6日(火)23:59 締切
応募お待ちしております!

Check!

「LEE100人隊新隊員募集」クリップはこちら!

おしゃれも暮らしも自分らしく!

LEE編集部 LEE Editors

1983年の創刊以来、「心地よいおしゃれと暮らし」を提案してきたLEE。
仕事や子育て、家事に慌ただしい日々でも、LEEを手に取れば“好き”と“共感”が詰まっていて、一日の終わりにホッとできる。
そんな存在でありたいと思っています。
ファッション、ビューティ、インテリア、料理、そして読者の本音や時代を切り取る読み物……。
今読者が求めている情報に寄り添い、LEE、LEEweb、通販のLEEマルシェが一体となって、毎日をポジティブな気分で過ごせる企画をお届けします!

この記事へのコメント( 0 )

※ コメントにはメンバー登録が必要です。

閉じる

閉じる