FOOD

東京駅新エリア誕生!買えるのはここだけ!「A Bite Coffee」「東京喫茶メリー」「Marche Bloom」の3店舗のときめくお土産リスト【グランスタ丸の内改札内エリア】

  • 轟木愛美

2026.09.19

この記事をクリップする

グランスタ東京「地下 丸の内改札内エリア」のおすすめ手土産ショップ3店

東京駅で手土産を探すなら、まずチェックしたい「グランスタ東京」。9月16日には、「地下 丸の内改札内エリア」がリニューアルオープン。
今回は全26ショップの中から、手土産にもおすすめの東京駅限定新ブランド「A Bite Coffee」、「東京喫茶メリー」、「Marché Bloom」の3店をご紹介します。

Index
  1. グランスタ東京「地下 丸の内改札内エリア」とは?リニューアルのポイント
  2. A Bite Coffee(ア バイト コーヒー)
    1. “飲む”から“食べる”へ。新しいコーヒー体験
    2. 個包装&日持ちも! 手土産に選びたい4つの“食べるコーヒー”
    3. ブランド担当者に聞いた!コーヒー好きも甘党も夢中になる、おいしさの秘密
    4. A Bite Coffee クッキー 4個入(1458円)
    5. カフェラテ ベイクドチョコクッキー 5個入(1512円)
    6. カフェモカ ティグレ 4個入(1215円)
    7. キャラメルラテ ラング 5個入(1350円)
    8. 食べるコーヒー”には何を合わせる? おすすめペアリング
    9. 店舗情報
  3. 東京喫茶メリー
    1. 東京ショコラサブレ 10枚入 1296円
    2. はじけるキャンディチョコレート、プリンミルフィーユ、オリジナルグッズ……可愛い手土産候補が目白押し
    3. 店舗情報
  4. Marché Bloom(マルシェ ブルーム)
    1. クッキー缶「シュシュ・ブルーム」(1620円)
    2. 店舗情報

もっと見る

グランスタ東京「地下 丸の内改札内エリア」とは?リニューアルのポイント

JR東京駅改札内に広がる「グランスタ東京」。地下1階では、2024年から大規模な改装が進められ、各エリアが順次リニューアルされてきました。そのフィナーレを飾るのが、今回オープンした「地下 丸の内改札内エリア」。

東京駅の中でも、通勤や乗り換えなどで日常的に利用する人が多いこのエリア。今回のリニューアルでは、何度も立ち寄りたくなる場所をテーマに、普段使いしやすいショップや商品が大充実。乗り換えなどの短い時間でも選びやすいものや、気軽に楽しめる食べきりサイズの商品が多いのも特徴です。

全26ショップ中、12ブランドが東京駅限定。全26ショップのうち、実に12ブランドが東京駅限定。ほぼ半数がここでしか出合えないブランドという、特別感のあるラインナップも見どころ。
さらに、“食と雑貨”を組み合わせたショップなど、買い物そのものを楽しめる仕掛けも。スイーツを目当てに立ち寄ったら、思いがけず可愛い雑貨にも出合って一緒にお買い上げ――そんな新たな発見も生まれそう。

誰かへの手土産はもちろん、仕事帰りの自分へのご褒美や、思わず誰かに教えたくなる一品まで。毎日の中で、新しいお気に入りを見つけられるエリアに生まれ変わっています。

その中から、東京駅のおしゃれな手土産探しに日々情熱を傾けるスイーツ好きの筆者が選んだのが、この3ショップ。

01

手土産界を牽引する「BAKE」の新ブランドは、コーヒーが主役

A Bite Coffee(ア バイト コーヒー)

A Bite Coffee(ア バイト コーヒー)のおすすめ商品4種とその中身

まずは、「PRESS BUTTER SAND」や「BAKE CHEESE TART」でおなじみのスイーツメーカーBAKEが手がける新ブランド「A Bite Coffee(ア バイト コーヒー)」

誰もが知る身近な食べ物にフォーカスし、新しいおいしさや楽しみ方を教えてくれるBAKE。そんなヒットメーカーが今回主役に選んだのは、日常に欠かせないコーヒー。

“飲む”から“食べる”へ。新しいコーヒー体験

東京駅グランスタ丸の内エリアのA Bite Coffee(ア バイト コーヒー)の外観

今や飲み物の枠を越え、一つのカルチャーとして暮らしに根付いているコーヒーに、「食べる」という新たなアプローチをプラス。

香りやコク、ほろ苦さ、余韻までもお菓子にぎゅっと詰め込んだ、“飲む”だけではない、新しいコーヒー体験を提案してくれます。

東京駅グランスタ丸の内エリアのA Bite Coffee(ア バイト コーヒー)の商品

その世界観は、店舗デザインやパッケージにも。
内装の着想源となったのは、コーヒーを焙煎する「焙煎機のダクト」。焙煎所のような空気感を再現するため、店内にはステンレスの素材感を生かし、ダクトなども一つひとつ手作業でつなぎ合わせているそう。無機質でインダストリアルな佇まいでありながら、細部にまでコーヒーへのリスペクトが込められた、本格的な空間です。

東京駅グランスタ丸の内エリアのA Bite Coffee(ア バイト コーヒー)のディスプレイ

そんなこだわりの陳列棚にずらりと並ぶのは、コーヒー豆の袋……と思いきや、実は焼き菓子! コーヒー豆のパッケージを思わせるデザインがユニークで、会話のきっかけに。

幅広い層に親しまれているコーヒーを主役にしたブランドだからこそ、デザインも性別や年代を問わず手に取りやすいものに。内装から商品パッケージまで、洗練された雰囲気を意識したそう。

個包装&日持ちも! 手土産に選びたい4つの“食べるコーヒー”

「A Bite Coffee ゼリー」や「ティラミスシュー」など、生菓子も魅力的ですが、手土産なら個包装で日持ちもする箱菓子がおすすめ。一つずつ渡してもサマになり、職場でのおすそ分けにも重宝するはず。

A Bite Coffee(ア バイト コーヒー)のおすすめ手土産4種

ブランド担当者に聞いた!コーヒー好きも甘党も夢中になる、おいしさの秘密

ブランドの立ち上げには、通常の新ブランド開発と比べて約2倍の時間を費やしたそう。コーヒー豆の粉砕方法から、焼き上げたあとにも香りやコクをしっかり感じられるか、生地やチョコレートとのバランスまで、細かく試作を重ねたといいます。
単にコーヒー味を加えるのではなく、実際のコーヒー豆が持つ香りや味わいを生かすことで、本物のコーヒーを思わせる奥深さを目指したのだとか。

お菓子それぞれの特徴に合わせてコーヒー豆を選定し、グラインドの粗さまで細かく調整。砕いた豆を生地に直接練り込むなど、商品ごとにチューニングを重ねています。

4種の焼き菓子それぞれでコーヒーの効かせ方を変え、コーヒーの香りや苦みをダイレクトに味わえるものから、ミルクやチョコレートの甘みを重ねた、カフェラテやモカのようなアレンジコーヒー感覚のものまで。強い苦みが得意でない人や、甘めのコーヒーが好きな人にも選びやすいラインナップに。
さらに、それぞれのお菓子に合わせて食感にも変化をつけ、ひと口ごとに異なる個性を感じられるよう工夫されています。

A Bite Coffee クッキー 4個入(1458円)

A Bite Coffee(ア バイト コーヒー)のA Bite Coffee クッキー

こちらは、ブランドを象徴する「ア バイト コーヒー クッキー」

コーヒー香るサクサクのクッキーで、厚みのあるダークチョコレートをサンド。ひとくち噛めば、中からビターなエスプレッソソースがとろ~り。芳醇なアロマが口いっぱいに広がり、想像以上に濃密なコーヒー感に圧倒されます。

A Bite Coffee(ア バイト コーヒー)のA Bite Coffee クッキーの断面

ブランドの商品の中でも最も粗くグラインドしたコーヒーを使い、香りと力強い味わいをダイレクトに感じられる仕立て。クッキーもチョコレートもしっかりと厚みがあり、食べ応えも十分です。
目が覚めるような鮮烈な存在感で、“食べるコーヒー”というコンセプトを存分に実感できる、コーヒー好きにはたまらない逸品です。

カフェラテ ベイクドチョコクッキー 5個入(1512円)

A Bite Coffee(ア バイト コーヒー)のカフェラテ ベイクドチョコクッキー

コーヒーにミルクを合わせるのが好きな人には、まるで淹れたてのカフェラテを飲んでいるかのような「カフェラテ ベイクドチョコクッキー」を。

コーヒーの香りを閉じ込めたチョコレートを香ばしく焼き上げた焼きチョコに、ブラックココア入りのクッキーを重ねた一品。
焼きチョコの甘みと、クッキーのビターな後味。口の中で甘みと苦みがじゅわっと広がり、思わず目を閉じてじっくり味わいたくなるおいしさ。
ほろっとほどけるクッキーの食感も心地よいアクセントになり、あとを引く味わい。

カフェモカ ティグレ 4個入(1215円)

A Bite Coffee(ア バイト コーヒー)のカフェモカ ティグレの個包装とその中身

コーヒー香るフィナンシェ生地に、パウダー状にしたコーヒー豆をミルクチョコレートと合わせたコーヒーチョコレートを流し込んだ「カフェモカ ティグレ」。

しっとり食感の生地と、なめらかなコーヒーチョコレートのハーモニーが絶妙です。
香り高い生地と、ミルクチョコレートのまろやかな甘みにほろ苦い余韻がマッチ。コーヒーとチョコレートが溶け合うカフェモカのスウィートでビターなおいしさをそのまま焼き菓子にした一品です。

キャラメルラテ ラング 5個入(1350円)

A Bite Coffee(ア バイト コーヒー)のキャラメルラテ ラング

ザクッと歯切れのよい食感のコーヒーラングドシャに、濃厚なキャラメル風味のチョコレートを流し込んだ「キャラメルラテ ラング」。

ひと口目は香ばしくビター。追いかけるように、なめらかなキャラメルのコクと甘みがじわり。キレのある食感から一転、口いっぱいに広がるキャラメルらしい、濃厚でときめく甘さ。そのギャップにも心をつかまれます。
アーモンドの香ばしさが味に奥行きを添える、リッチな仕上がり。こちらも思わずうなるおいしさです。

食べるコーヒー”には何を合わせる? おすすめペアリング

ここで気になるのが、“食べるコーヒー”に合わせる一杯。
ブランドの方におすすめのペアリングを伺うと、意外にも答えはやっぱり、コーヒー。

例えば、コーヒー好きなら、最もコーヒー感の強い「ア バイト コーヒー クッキー」にブラックコーヒーを合わせて、あえてコーヒー感を重ねてとことん濃厚に楽しむのもおすすめ。

反対に、ビターなお菓子にはキャラメルラテのような甘めの一杯を合わせてバランスを取ったり、甘みのある焼き菓子にはすっきりとしたコーヒーを選んだり。お菓子と飲み物、それぞれのコーヒー感を調整しながら、自分好みの組み合わせを探すのも楽しみのひとつです。

味わいはもちろん、食感まで4者4様。いつもの一杯を選ぶように、好みの“食べるコーヒー”を見つけてみては?

店舗情報

A Bite Coffee(ア バイト コーヒー)

東京都千代田区丸の内1-9-1

アクセスJR東京駅グランスタ東京 地下
丸の内改札内エリア

営業時間平日・土 8:00~22:00、日・祝日 8:00~21:00
※翌日が休日の場合は22:00まで

保存方法常温

02

「メリーチョコレート」の新ブランドは、レトロ可愛い夢の喫茶店

東京喫茶メリー

東京駅グランスタ丸の内エリアの東京喫茶メリーの外観

ときめくビジュアルのスイーツブランドを次々と生み出してきた老舗チョコレートメーカー「メリーチョコレート」が、再び東京駅構内へ!
かつて同じエリアに店舗を構えていた同社が、今度は東京駅限定の新ブランド「東京喫茶メリー」として待望のカムバック。

新ブランドのコンセプトは「夢の中で出会ったような喫茶店」。クリームソーダやプリンなど、昔ながらの喫茶メニューをモチーフにした、レトロ可愛いチョコレートスイーツが並びます。

東京駅グランスタ丸の内エリアの東京喫茶メリーの店内

店頭では、クリームソーダを描いたレトロな電飾看板がお出迎え。
淡いミントカラーを基調にした店内には、曲線を取り入れた什器やステンドグラスの窓、喫茶店のガラスショーケースを思わせるディスプレイなど、心ときめく仕掛けがたっぷり。

東京ショコラサブレ 10枚入 1296円

そんなふんわり可愛らしい世界観に包まれた店内で、注目したい商品は?

東京喫茶メリーの「東京ショコラサブレ 」の箱と中身

東京駅らしさなら、ランドマーク・丸の内駅舎を描いた「東京ショコラサブレ」におまかせ。
丸の内駅舎をモチーフにした手土産はグランスタでも人気ですが、こちらは喫茶店の窓越しに駅舎を眺めているようなデザイン。夕暮れを思わせる茜色の空も相まって、物語のワンシーンを切り取ったようなノスタルジックな佇まいに。
商品に添えられたリーフレットも、喫茶店のレースペーパーを思わせるクラシカルなデザイン。
ブランドのコンセプトと東京駅の魅力がひとつになった、とっておきの新東京土産に仕上がっています。

東京喫茶メリーのおすすめ手土産「東京ショコラサブレ 」の中身

美しい箱の中には、「ビターチョコチップ&カカオニブ」と「スイートチョコチップ&ピスタチオ」が5枚ずつ。

こちらの10枚入りの他、5枚入り(756円)、20枚入り(2592円)も揃い、ちょっとした手土産から大人数への贈り物まで、シーンに合わせて選べる使い勝手のよさもうれしい。

東京喫茶メリーの「東京ショコラサブレ 」の中身

「ビターチョコレートチップ&カカオニブ」は、芳醇なカカオの香りに72%チョコレートのほろ苦さ、カカオニブのカリッとした食感が重なる大人っぽい味わい。

「スイートチョコレートチップ&ピスタチオ」は、ピスタチオの豊かな香りと香ばしさに、スイートチョコレートのやさしい甘みが溶け合います。
お気に入りのカップにコーヒーや紅茶を淹れて、おうちで喫茶店気分。ほっとひと息つくティータイムにぴったりです。

現在は、チョコレートをコーティングした秋冬限定商品「きらめく夜空の東京ショコラサブレ」も販売中。

はじけるキャンディチョコレート、プリンミルフィーユ、オリジナルグッズ……可愛い手土産候補が目白押し

純喫茶メニューをモチーフにしたスイーツは他にもたくさん。

東京喫茶メリーの「喫茶店のプリンミルフィーユ」の箱と中身

プリンアラモードをミルフィーユに仕立てた「喫茶店のプリンミルフィーユ」5個入864円。

東京喫茶メリーの「はじけるキャンディチョコレート」。

喫茶店のクリームソーダをイメージした、東京駅限定の「はじけるキャンディチョコレート」。
小さな箱タイプ(5個入432円)と、お菓子缶ラバーにはたまらない、缶のアソートボックス(20個入1944円)がラインナップ。

東京喫茶メリーのホットケーキのエコバッグ

さらに、ホットケーキデザインのポーチ付きエコバッグや、メロンソーダを描いたステッカー、ハンカチなど、オリジナル雑貨も充実。

お菓子を贈るのはもちろん、ちょっとしたプチギフトや自分用まで、店内を眺めているだけで次々と欲しいものが見つかる空間。
まるでお気に入りの喫茶店のように、何度でも立ち寄りたくなるショップです。

店舗情報

東京喫茶メリー

東京都千代田区丸の内1-9-1

アクセスJR東京駅グランスタ東京 地下
丸の内改札内エリア

営業時間10:00~21:00

定休日なし

保存方法常温



03

お花屋さんのようなスイーツショップ

Marché Bloom(マルシェ ブルーム)

Marché Bloom(マルシェ ブルーム)のクッキー缶「リリーベース」

「花を贈るように、お菓子を贈る。」をコンセプトに誕生したMarché Bloom(マルシェ ブルーム)
記念すべき全国1号店が、ここグランスタ東京店。

Marché Bloom(マルシェ ブルーム)の花モチーフの焼き菓子が並ぶ店内

花をモチーフにした焼き菓子が色とりどりに並ぶ店内は、地下 丸の内改札内エリアでもひときわ華やかで、本物のフラワーショップと見間違えそうになるほど。

誰かへの贈り物はもちろん、「たまには自分に花を」というブランドの思いにならって、自分への小さなご褒美を探すのも素敵。
花を飾ったときのように、何気ない一日までちょっと華やぐ。そんなお菓子の力を、焼き菓子で届けてくれます。

家族や身近な人への「いつもありがとう」を、花の代わりにお菓子で贈るのも、このブランドらしい楽しみ方のひとつ。

クッキー缶「シュシュ・ブルーム」(1620円)

Marché Bloom(マルシェ ブルーム)のシュシュ・ブルーム缶のデザイン

そんな「花を贈るように、お菓子を贈る」という思いを、そのまま形にしたような商品がこちら。

ブームが続くお菓子缶。手土産に選ぶなら、花束を描いた缶にリボンを結んだ「シュシュ・ブルーム」。

これ自体がひとつの花束のようで、渡した瞬間から気持ちが伝わる佇まい。そんな特別感がありながら、1,620円という手に取りやすい価格帯なのもポイント。

Marché Bloom(マルシェ ブルーム)のシュシュ・ブルーム缶のラインナップ

デザインは、さまざまな花の情景を描いた全6種類。それぞれの缶の世界観を映すように、彩り豊かなサブレやビスケットをアソート。見た目だけでなく中身まで一缶ごとに個性が異なり、贈る相手を思い浮かべながら選べるのも楽しい時間です。

白百合のブーケを描いたMarché Bloom「リリーベース」と、花や葉をかたどった色とりどりのクッキー

6種類の中から選んだのは、やわらかなピンクの缶に白百合のブーケが映える「リリーベース」。可愛らしさと上品さを兼ね備えた佇まいは、大人の手土産にうってつけ。

Marché Bloom(マルシェ ブルーム)のシュシュ・ブルーム缶の「リリーベース」に入ったクッキーマップとブランドリーフレット

中にはリーフレットと一緒に、クッキー缶を開ける楽しみのひとつ、「クッキーマップ」も。

Marché Bloom(マルシェ ブルーム)のシュシュ・ブルーム缶の「リリーベース」の中身

アールグレイやプレーンといった定番から、ブルーベリーやマスカットなど珍しいフルーツ系まで、香り豊かな5つの味わい。
色も形もさまざまで、花を飾るように、暮らしに小さな彩りを添えてくれる一缶です。

好きな花や誕生月の花、花に込められた意味をヒントに、贈る相手を思い浮かべながら選んでみてはいかがでしょうか。

店舗情報

Marché Bloom(マルシェブルーム)

東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅地下1階 グランスタ東京

アクセスJR東京駅グランスタ東京 地下
丸の内改札内エリア

営業時間8:00~22:00(月~土)
8:00~21:00(日・祝)
※翌日が休日の場合は22:00まで営業

いつもの東京駅に、ちょっと寄り道したくなる理由がまたひとつ。新しくなった「地下 丸の内改札内エリア」で、自分だけのお気に入りを見つけてみてください。

東京駅改札内で買えるお土産をもっとcheck!

Staff Credit

取材・文/轟木愛美
※掲載している価格、商品内容、営業時間等の情報は2026年9月時点のものです。変更となる場合がありますので、最新情報は公式サイトや各店舗の案内をご確認ください。

轟木愛美

ライター

20代から有名雑貨店でバイヤーをつとめ、雑貨からフードまで多くのヒット商品を手がける。現在はディレクター・ライターとしてWEBメディアに携わりながら、推し活で訪れた旅先で美味しいものや可愛いものを見つけることが趣味であり特技でもある。

この記事へのコメント( 0 )

※ コメントにはメンバー登録が必要です。

閉じる

閉じる