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LEEweb編集長の“リピート買い”最中2選!東京「ささま」松葉最中、千葉「なごみの米屋」ぴーなっつ最中がお気に入り

2026.01.22

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おいしいもの好きが集うLEE編集部のエディター陣。そこで、移動が多くなる年末年始にかけて、スタッフがリアルに購入した「食の手土産」をリサーチ!

「帰省のお土産は必ずここで買う!」「友人への手土産はこのお店で調達する」など、参考になりそうな回答がずらり。

今回は、LEEweb編集長のS子が購入した、東京&千葉のお気に入り手土産をご紹介します。

LEE編集部スタッフがこぞって愛するお店

東京・神保町【御菓子処 さゝま(ささま)】松葉最中

【御菓子処  さゝま(ささま)】松葉最中

「神田・駿河台下で昭和初期から続く老舗の和菓子店『御菓子処 さゝま』(ささま)。お店の佇まいも素敵で、編集部から歩いて行ける距離にあり、昔から神田神保町の手土産といえばこちらのお店! 編集部みんなにとって欠かせない存在です」

【御菓子処 さゝま(ささま)】松葉最中 3個入り

「なかでも、薄く小ぶりな『松葉最中』は、なめらかで優しい甘さの餡と、さっくりと上品な最中種のバランスが絶品」

御菓子処 さゝま(ささま) 包装

「贈答用の箱入りで購入する際も、6個入り、8個入り、12個入り、16個入り…と用途に合わせて選べるところもありがたく、ホームページで見ると30個、40個…72個入りまでありました」

職場への手土産に!

千葉【なごみの米屋】ぴーなっつ最中

なごみの米屋  ぴーなっつ最中

「名産の落花生を使ったお菓子が、ふるさと千葉土産の定番です。こちらのなごみの米屋の『ぴーなっつ最中』は、落花生の甘煮が練り込まれた餡とピーナッツの形をした最中種が特徴」

なごみの米屋 ぴーちゃん

「そしてなんといっても箱やパッケージに描かれたキャラクター“ぴーちゃん”の笑顔がハッピーなので、ギフトにぴったり!」

なごみの米屋  ぴーなっつ最中 個包装

「成田山表参道にある本店をはじめ、県内にお店がたくさんありますが、駅のコンビニなどでも商品を購入できることが多い印象。千葉に帰った年末年始のお休み明けの職場への手土産としても持っていきました」

*掲載商品は全て私物のため販売を終了している可能性がございます。ご了承ください。

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