こんにちは、さとさです。
前回のブログで、TSUTAYA BOOKSTORE渋谷スクランブルスクエアで開催中の【LEE親子で楽しむ夏の児童書フェア】について書かせていただきました。
現在開催中の【LEE親子で楽しむ夏の児童書フェア】についてはこちらに↓↓
今回は、もう一店舗、東京・代官山にある蔦屋書店にもうかがってきたので、そちらについても書かせていただきます。
代官山の文化複合施設・T-SITEにある蔦屋書店

代官山T-SITE、このエリアが誕生した時のワクワク感は今でもありありと思い出せます♪
その中核をになう施設、「蔦屋書店」の2階にあるキッズコーナーにて、【LEE親子で楽しむ夏の児童書フェア】が展開されていました。
すでに、046・でむさん、
TB・りーぬさんがレポートを書いてくださっています☆
わたしも嬉しくて、写真撮影をさせていただきました。
※撮影・掲載許可をいただいております※
現在発売中のLEEとLEE100人隊のおすすめ児童書がズラリ

エスカレーターを上がってすぐのコーナーにドーンと展開されていました!

こんな感じで、それぞれの本にそれぞれのおすすめコメントが。

この文字が目印です。
夏休み、息子の夏の目標は5冊の本を読むこと→家族でも積極的に読書をしたいです

さて、前回のブログでは、わたしのオススメの本、くもん出版/松丸 奨「給食が教えてくれたこと」について書かせていただきましたが、小学校高学年向けのこちらの本は、小3の息子が一人で読むにはまだ少し難しいため、ドライブ中などにわたしが音読して、読み聞かせをしました。
LEE最新号でも、小4までは読み聞かせもオススメと書いてあり、やっていてよかったのかも、と思えています。
さらに、「ママ!また本読んで!」と息子から言われると嬉しいですし、言ってくれるうちが花かな、と(笑)
息子の学校の夏休みの宿題には、「5冊の本を読むことを目標に」とも書かれていました。
息子が自分で選んで図書館で借りてきた本は、マンガや迷路などなのですが(笑)それとは別に、これも一緒に読もうと何冊か選んでみて一緒に読書(音読)をしようと思っています。

松永暢史さんの教育メソッドは参考になる点も多く、他にも著作を何冊か読んでいます。
また、もともと読書好きの夫と、オススメの本を交換して読んでみる習慣も。
最近出張が多い夫は、移動中に読む本をよく買うのだそうです。
夫は読書をしてからだとよく眠れるそうで、寝る前読書も習慣になっているそう。
そんな感じで、親が本に親しんでいると、子どもも本好きに???と思いつつ、自分を顧みるとそういうタイプでは決してなかったので(爆)それで子どもをどうのこうのとは期待せずに、親が普通に楽しんでいる様子を見せていればよいかなとゆる~く考えています。
本屋さんでの出会いは楽しいもの
今回、TSUTAYA BOOKSTORE渋谷スクランブルスクエアさんと、蔦屋書店さんにうかがって思ったことがあります。
「最近、気ままに本屋さんをめぐることってないかも・・・」と。
欲しい本があったら、ネットや電子書籍でポンと購入、が多いわたし・・・。
本屋さんに言って、惹かれた本を手に取る、という体験はあまりしていないかもと気づきました。
前は通勤の途中や遊びの途中に本屋さんに立ち寄って気になる本を選んだりしていたのに、そういう日々からしばらく遠ざかっているなぁと。
目的があってもなくても、本屋さんを巡って、気になる本を手に取ってみたりするのもいいものだなぁとあらためて思ったのでした。
TB - さとさ
栄養士・パート / 東京都 / LEE100人隊トップブロガー
40歳/夫・息子(8歳)/料理部・美容部/LEE100人隊5年目です。36歳で専門学校に入学して、栄養士の資格を取得し、調理現場で働いています。元デパート社員なので、LEE100人隊の活動を通してファッションについて書けるのも楽しみになっています。埼玉育ちの埼玉LOVE人で、ステイホームが特技ながら、ランニング、キャンプなどのアウトドアも好きです。転勤族の夫のおかげで、結婚してから4回の引っ越しを経験、持ち物やキャリアを見直しつつ、今の気分にフィットする情報を収集する日々です。骨格ストレート。きれいめカジュアルとスポーツミックス、機能性のあるアイテムにときめく性分です。身長154cm。
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