みなさん、こんにちは、こんばんは。
TBたわ です。
先日、こちらの企画展を観るために訪れた原宿。
原宿に行ったらぜひ訪問したかったのが、和菓子屋「瑞穂」さんです。
前回、原宿に行った際に喜び勇んでお店へ向かったのですが、まさかの休業日で…。
「次こそは!」とリベンジしてまいりました~!
※お店の写真撮影・ブログ掲載許可いただいています
■ 原宿 瑞穂
創業は1981年。
虎ノ門の老舗和菓子屋「岡埜榮泉」で修業を積んだご主人が、毎日手作業だけで豆大福を作っています。
ラフォーレや東急プラザがある神宮前交差点から、キャットストリートへ抜ける路地にお店はあります。

周りには、アパレルショップや流行のグルメのお店がたくさん立ち並んでいます。
創業以来40数年もの間、周りの流行りが移り変わる中で、実直にのれんを守り続けてきたんだろうなぁとなんだかじーんとしちゃいます。

開店時間は、8:30!
午前中に売り切れてしまうことも多いとのことで、美術館の開館前、10:00頃に訪問しました。
タイミングがよかったのか、並んでいる人はおらず、すんなり入店できました
■ 「東京三大豆大福」
誰が呼んだか「東京三大豆大福」 というものがあるそうで。
護国寺の「群林堂」、高輪の「松島屋」、そして「瑞穂」の3店舗が豆大福ファンの支持を得ているようです!
そんな豆大福がこちら。

く~!!見るからにおいしそう…!
賞味期限は 当日中、お支払いは現金のみなのでご注意を!
子どもたちの分とあわせて3つ購入。
紙袋にいれてくださいました。

■ 念願の豆大福、いただきます♡

手に取ると、ずっしりとした重みが伝わります♡

豆の塩気、柔らかくてよく伸びるやわらか~いお餅。
そして、なめらかなこしあん。

そう!瑞穂の豆大福はつぶあんではなく、こしあんなのです!
そのおかげでしょうか。とっても上品な豆大福です。
おいしいいいいい!
これは…!和菓子好きにはたまらないのではないでしょうか♡
また食べたくなるおいしさです。
原宿行ったら、また行こうっと♪
瑞穂さんリピはもちろん、「東京三大豆大福」 の他の2店舗も気になってしまった、食いしんぼうマインド。
豆大福めぐり…しようかしら…。
では、また!
TB - たわ
事務・飲食パート / 埼玉県 / LEE100人隊トップブロガー
43歳/夫(単身赴任中)・娘(12歳)・息子(10歳)/手づくり部・料理部・美容部/背伸びしない、がんばらない、ちょっとの工夫で楽しく心豊かに!がモットーです。ファッション、食べること、インテリア、おでかけ、手帳など、あらゆるものに興味津々。2025年に始めたホットヨガは無事継続中。日々の気付きや「これいいかも!」を、ゆるゆるとお届けしていきます。骨格ストレート、パーソナルカラーオータム。ほぼ毎日パンツ×スニーカーで過ごすカジュアル派。身長162cm。
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