旬の食材を生で!
新玉ねぎとアボカドの和風サラダ

旬の新玉ねぎを生でたっぷり食べられる和風サラダのレシピです。新玉ねぎは辛みが穏やかなので生で食べてもおいしいです。水にさらさず、空気にさらすことで栄養流出しづらいのもうれしいポイントです。
材料(2人分)
- 新玉ねぎ 1/2個
- アボカド1/2個
- 青じそ 5枚
- (A)しょうゆ、オリーブオイル 各小さじ2
- (A)酢 小さじ1
- ツナ缶(水煮) 1個
作り方
- 新玉ねぎは縦薄切りにし、ザルやバットに広げて30分ほど空気に触れさせる。

- アボカドは一口大、青じそは千切りにする。

- ボウルに(A)を混ぜ、1、2、缶汁を切ったツナを入れて混ぜる。

Staff Credit
製作・撮影/榎本美沙
発酵食品、旬の野菜を使ったシンプルなレシピが好評で、テレビ、雑誌や書籍へのレシピ提供、イベント出演などを行う。YouTubeチャンネル「榎本美沙の季節料理」、Instagram(@misa_enomoto)、夫婦でつくるレシピサイト「ふたりごはん」も人気。著書『二十四節気の心地よい料理と暮らし』(グラフィック社)が2024年2月に発売、その他の著書に『榎本美沙の発酵つくりおき』(家の光協会)、『ゆる発酵』(オレンジページ)、『発酵あんことおやつ』『からだが整う〝ひと晩発酵みそ〟』(ともに主婦と生活社) 『ちょこっとから楽しむ はじめての梅仕事』(山と溪谷社)など多数。



















