いつだって、カジュアルな私たちの相棒!
LEE
BORDER

一枚で決まる抜群の着映え力と着回し力、おうちでガシガシ洗えるラクさ、そして時代や流行に溶け込みながらもブレない普遍性——。LEEのカジュアルと最も親和性が高いボーダートップスは、私たちのおしゃれと暮らしにも寄り添ってくれる最高のバディ。そこで、鮮度高く着こなすコーデ術、最新トレンドと、あらゆる角度から魅力にフォーカス。この秋も、LEEは愛してやまないボーダーの新しい楽しみ方を提案します!
この秋も、大好きなボーダーを楽しみたい!
スタイリスト兵藤千尋さんに聞いた 定番「バスクシャツ」の最新コーデ術
「大定番のバスクシャツこそ、サイズ選びや着こなしにひと工夫が必要」と兵藤さん。着慣れているがゆえの無難見えやコーデのワンパターン化を解消し、今どきな装いへ導くコツを、LEE的名品とともに教えてもらいました!

兵藤千尋さん
CHIHIRO HYODO
スタイリスト
LEEをはじめとした女性誌、広告等で幅広く活躍し、トレンドを汲んだハンサム寄りのベーシックスタイルが大人気。プライベートでは1歳の女の子のママ。
BRAND
4
G.F.G.S.
[ ジーエフジーエス ]
BOX shirtのオフホワイト×ブラック
オーセンティックなバスクシャツとデニムパンツの鉄板コンビは、“レースかませ”でこなれ感を後押し
by Hyodo

MODEL:BOX shirt
PRICE:¥17600
SIZE:フリー
新潟県に拠点を置く、完全受注生産のボーダーカットソーブランド。こちらはピッチ幅や広い袖幅でひと味違うベーシックさを演出した一枚。ピュアオーガニックコットンを用いた、8オンスの生地のしっとり優しい肌触りもこだわりです。¥17600/ジーエフジーエス

「ボーダーのトップスとデニムパンツの間に差し込んだのは、黒レースのキャミワンピース。簡単にわかりやすく旬感と奥行き感が高まるレイヤードです。すっきりあいたボートネックからさりげなくのぞく、ワンピの肩紐もポイント」
Staff Credit
撮影/小嶋洋平(人物) 渡辺修身(物) ヘア&メイク/廣瀬浩介(UM) スタイリスト/兵藤千尋 モデル/竹下玲奈 取材・文/鈴木絵美
こちらは2026年LEE10月号(9/7発売)「LEE♥BORDER」に掲載の記事です。
※商品価格は消費税込みの総額表示(掲載当時)です。
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