
2月3日の節分で真っ先に思い起こすのが豆と赤鬼ではないでしょうか。
鬼がまとう「赤」という色には興奮や危険、怒りなどのイメージがある反面、情熱やエネルギーというイメージもあるそう。なら、気合いを入れたい日に赤リップを塗ると、なんだかうまくいきそうです。
と言っても、真っ赤なリップに抵抗がある、という方にはメイベリン ニューヨークの新作がおすすめです。

一番の特徴は「マット」に仕上がるということ。柔らかいテクスチャーがなめらかに広がり、唇にすぐなじみます。うるおいはありつつもツヤがないので、ビビッドカラーもよりさりげなく付けることが可能に。

カラーバリエーションも豊富。どれもマット発色ゆえ、おしゃれさを醸し出してくれます。
「季節を分ける」と書く節分。来たる春を前に、「鬼は外、福は内」と厄除けしつつ赤を唇に取り入れれば、エネルギッシュで楽しい季節を迎えられるかもしれません。
(撮影/岩城裕哉)
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