LIFE

間取りと空間使いが決め手「LEE小さい家大賞」

【動画】「小さい家大賞」審査会アフタートーク!“小さくても暮らしやすい”家の条件とは?

2026.02.09 更新日:2026.02.10

  • 動画

この記事をクリップする

LEE小さい家大賞ロゴ

LEE小さい家大賞

審査会アフタートーク

住まいのヒント満載の審査会アフタートーク

“小さくても暮らしやすい”家の条件とは?

心地よく自分たちらしく暮らすためには、家の”広さ”は絶対条件ではないのかもしれません。編集部による一次審査を通過した20軒を、数々の住宅と向き合ってきたプロのお二人と本誌編集長が最終審査。グランプリをはじめとする受賞者5名を決定しました!

“小さくても暮らしやすい”家の条件とは? 住まいのヒント満載の審査会アフタートークのようすをお届けします。

What’s 小さい家大賞?

’23年「LEEキッチン大賞、」’24年の「LEEリノベ大賞」に続くインテリア公募の第3弾として、’25年7~10月にWebとInstagram上で募集。総勢240件ものご応募が!

審査員はこちらの3人!

(右から)建築家 東端桐子さん、整理収納アドバイザー 能登屋英里さん、LEE編集長 喜多佳子
東端桐子さん

東端桐子さん

建築家

住宅設計を中心に、敷地条件や周辺環境を丁寧に読み解き、心地よさを引き出す住まいを数多く手がける。「小さくても豊かに暮らす」住まいのあり方を追求し、限られた面積で開放感や快適さを生む設計に定評がある。

能登屋英里さん

能登屋英里さん

整理収納アドバイザー

自らデザインしフルリノベした、築50年の52㎡(1LDK+WIC)マンションに夫・娘(小学生)と在住。前職のアパレルディスプレイで培ったバランス感覚と、整理収納のプロとしての知識で、実用×おしゃれな部屋づくりを提案。

編集長 喜多佳子

喜多佳子

LEE編集長

その他のLEEチャンネルLIFE記事

LIFEの記事一覧

LEEチャンネル最新記事

LEEチャンネル記事一覧

LEE公式SNSをフォローする

閉じる

閉じる