白い軸が手帳に合う。プラチナ万年筆プロシオンを購入しました。
こんにちは、しえです。
2027年手帳の続きです。
手帳を使うときにテンションが上がるよう、手帳に合わせて万年筆を購入しました。
購入した万年筆はプラチナ万年筆のプロシオン。

しっかりした箱に入っていて嬉しいです。
色は#3 ポーセリンホワイト、太さは細字。
細字ですが、結構太いかなぁ。
でもちゃんとマスには収まります。

手持ちのブルーブラックでまず試してみました
前に、プラチナ万年筆のプレピーを使っていて、その時買ったブルーブラックのインクを使ってみました。
パイロットのカクノを使っていたときもブルーブラックを使っていて、インクの色をいろいろ試したことがありません。
ブラウニー手帳とプロシオンの相性はよく、引っかりがなくスルスルとかけて気持ちいいです。
裏写りもしないので助かります。

iroshizukuで、季節の色を楽しんでみたいです。
今回は季節に合わせてインクの色を変えてみたいなぁ。
Geminiによると1本のインクカートリッジで10,000~15,000文字かけるそうなので、1本のカートリッジがなくなるのは1日200文字書いたら、2.5ヶ月だそうです。
コンバータでインクを入れ替えても3分くらいで交換できるそうです。
もっと手間かと思ったら、そうでもないようなので、ちょっと挑戦したいです。
パイロットのiroshizuku -色彩雫-が15mlのボトルでインクを売っているそうなので、手軽にいろいろ試せるとのことです。
楽しみだなぁ。
2027年の手帳と万年筆で、来年はもっと丁寧な毎日を過ごしたいと思います。
今回も最後までお読みいただきありがとうございました。
次回もよろしくお願い致します。
073 - しえ
制作ディレクター / 群馬県 / LEE100人隊
46歳/夫・娘(10歳)/手づくり部・料理部・美容部/骨格ウェーブ。イエベ秋。在宅でWEBディレクターの仕事をしながら、手づくりや料理、美容など“暮らしの小さな楽しみ”を見つけるのが好きです。ハンドメイドとヨガは細く長く続けていて、最近は着物でお出かけする機会も。ラジオをBGMに紅茶をゆっくり味わう時間が、忙しい毎日の癒しになっています。仕事・家事・子育てに追われつつも、家族の笑顔を支えに、暮らしを丁寧に楽しんでいきたいです。身長159cm。
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