【おうちカフェ②】富澤商店の寒天ゼリーの素で♪ホワイトネクタリンたっぷり、夏のひんやりデザート
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016 Umi
2026.08.21
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夏休みも終わりが近づいてきましたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
冷たいものが食べたくなった時に、我が家で頼りにしているのが、富澤商店の「寒天ゼリーの素」。
お湯で溶かして冷やすだけなので、とにかくお手軽なので重宝しています。
常備しておきたい、富澤商店の寒天ゼリーの素
富澤商店の寒天ゼリーの素は、できるだけ切らさないように常備しています。

特別な材料もいらず、お湯で溶かして冷やすだけ。
思い立った時にすぐ作れるので、ちょっと甘いものが欲しい時にも、誰かが遊びに来る時にもぴったりです。
今回は、ピーチ味の寒天ゼリーの素を使ってみることにしました。
合わせたのは、カナダで気軽に手に入るホワイトネクタリン。大好物です♡

黄色いネクタリンよりも甘みが強く、ジューシーで、日本の白桃を思わせるような味わいです。
ホワイトネクタリンを入れて、ひんやりつるん
ピーチ味のゼリーとホワイトネクタリン。
これはきっと相性がいいはず、とムスメと一緒に、ひんやりつるんと楽しめるおやつを作ってみました。
作り方は本当に簡単。
カットしたホワイトネクタリンを好きな型に入れて、あとはゼリーの素を流し入れて固めるだけ。

冷蔵庫でしっかり冷やせば、ぷるんと涼しげなゼリーデザートのできあがりです。
手間はほとんどかかっていないのに、果物を入れるだけでちょっぴり特別感が出るのもうれしいところ。
そのままでも、炭酸水に浮かべても
しっかり冷えたゼリーは、そのまま食べるのはもちろん、くし形にカットしたホワイトネクタリンと一緒に盛り付けても。

そして、ムスメが特に楽しんでいたのが、カップにゼリーをいくつか入れて炭酸水を注ぐ食べ方。

透明な炭酸水の中にゼリーが浮かんで、見た目もちょっと不思議。

ぷるんとしたゼリーと、シュワシュワの炭酸。
デザートなのかドリンクなのか、その間のような感じも楽しくて、暑い日のおやつにぴったりでした。
おうちカフェ第二弾は、こどもも大人も楽しめる、ひんやりゼリーデザート。
簡単なのに、ちょっと気分が上がる。
そんなおやつがあると、いつものおうち時間も少しだけ楽しくなる気がします。
ではでは、また♪
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016 - Umi
教育系 / カナダ / LEE100人隊
49歳/夫(ポーランド人)・娘(13歳)/手づくり部・料理部・美容部/気づけば、カナダ暮らしも20年。3年目のLEEラストイヤーは、心豊かに、彩りゆたかに。旅やネイル、ワークアウト、発酵生活やおいしいものを通して、海外にいても心の余白を大切に。「丁寧に」、そして「笑顔で」。少しの冒険心とユーモアを添えて、多面的に進化していけたらと思います。読む人の心に、ぽっと灯りがともるような瞬間を届けられますように。パーソナルカラー:イエベ秋 顔タイプ:エレガント 骨格:ナチュラル。
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