OURHOME Emiさんと夏のひととき「10年先のわたしをつくる、家と時間」創刊イベントに参加させていただきました
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TB おゆう
2026.07.29
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こんにちは~おゆうです!
“ちょうどいい”暮らしとオリジナルウエアのお店「OURHOME」主宰のEmiさんのイベントに参加させていただきました~。
家づくりだけじゃない。これからの“暮らし”を据えた本『10年先のわたしをつくる、家と時間』
Emiさんの22冊目の著書『10年先のわたしをつくる、家と時間』が発売になりました。
ちょうど、我が家は家づくりを計画中なので「このタイミングでありがとうございます!!」と勝手に感謝です(笑)しかも、キャッチコピーが「50歳、どんな自分になっていたい?」。ちょうど40歳の私。これは神…いや、Emiさんからのお告げですよ。(舞い上がってゴメンナサイ…)
発売から2週間くらい経って買おうと思った時には近隣の書店やAmazonなどで既に売り切れ!

イベントが始まる前にパラパラとめくったのですが、どのページもふせんを貼りたくなるような内容でした。
イベント開始!新刊にまつわるお話してくれました
本を夢中で読んでいるうちに、イベントがスタートし、
Emiさんのご登場~!

お着物姿のEmiさん、とっても素敵でした♡
お着物はお母さんのもので、Emiさんは最近着付けを習い始めたんだそう。
「子どもに手があまりかからなくなって、やってみたいことを考えたときに、着物を着てみたいと思ったんです。」とのこと。
いつも好奇心とチャレンジ精神を持っているEmiさん。明るいオーラをたくさん浴びました。
また、本のタイトルについてもかなり悩まれたそうで、LEEの編集長と一緒に考えて、「10年後」、いや「10年先」の方が「地続きで良いね」と、決まったそう。そんなエピソードも聞けて、ワクワクしました!
会の後半は参加者の各テーブルごとに回ってくれて、お話してくれる時間が!
Emiさんに直接質問!新たな気づきがありました
ちょうど、家づくり計画中なので「家づくりの一番最初に、何を考えましたか?」というかなり大雑把な質問をしてしまったのですが、Emiさんはちゃんと汲み取っていただいて、
「これから先、どんな暮らしをしたいか?と考えたときに、“人が集まる家にしたい”と思って、これを軸に進めました。」
この答えに、今の家に気軽に人を呼べない状態がずっとネックだった私は、深く共感しました。
本にも、Emiさん流の人を呼ぶときのおもてなしの準備や工夫が載っていて、どれもハードルの低いものばかり。これなら私もマネできそうです!

また、Emiさんがリノベマンションから戸建てに住み替えた理由は「子どもたちが“実家”と呼べる家が欲しかったから」だそう。先を見据えた選択だったのですね。
あとは、「家にペット(Emiさんは猫2匹)がいることで、思春期の子どもも会話が増えるし、いいですよ~」と教えてくれて、新たな気づきをいただきました。

Emiさん、LEE編集部のみなさん。素敵な夏のひと時をありがとうございました!
本を片手に、10年先を見据えた家づくりに心を弾ませながら励みたいと思います。
TBおゆう
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TB - おゆう
企画広報 / 東京都 / LEE100人隊トップブロガー
40歳/夫・息子(9歳)・娘(5歳)/手づくり部・料理部・美容部/体力が有り余る小学生男子とおしゃまな娘に振り回されつつ、大好きなサウナで心を整えるワーママです。お出かけからエンタメ記事(特にテレビドラマが好き)まで幅広く書いています。プチプラを取り入れたファッションコーデを考えることも楽しいですが、最近は長く使えるアイテムを吟味して買うことも多くなりました。LEEを参考に、平日は通勤でキレイめコーデ、休日はカジュアルコーデを楽しんでいます。身長158cm。
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