こんにちわLEE100人隊30番コポです
暖かい日が増えてきて、おでかけ気分が高鳴りますね♪
もうすぐ春休み♪LEEおでかけ部 小学生ママが日帰りでサクッと楽しめる、愛知の情報をお伝えします。今回は、大人気「ジブリパーク編」毎月10日に予約が開始される有料エリアだけじゃない!予約せずに行っても楽しめますよ~のお話です。※撮影、掲載許可ありがとうございます。

ジブリパーク
駐車場は1日1000円かかりますが、ジブリパーク公園内に入るのは無料です。
ご存じの方もいると思いますが、愛知県長久手市にあるジブリパークはモリゾー&キッコロがメインキャラクターだった愛・地球博の万博が記念公園(モリコロパーク)は同一敷地内にあります。自然がいっぱいの広いパーク内には運動施設や愛知県児童総合センターという屋内型児童館(中学生以下無料)五感を刺激する楽しい遊び場で雨の日でも楽しめます。一か所で魅了たっぷりの場所なのです。公共交通機関では、名古屋駅から地下鉄を乗り換えてリニアモーターカーの【リニモ】で目の前迄行けますので、鉄道好きのお子さんも楽しめます。

ジブリパークの入り口
無料で周るための最重要ポイントはここ!!
時計台のエレベーターを降りて、まっすぐの一本道を進んだ所にいる、
スタッフさんたちに声をかけるのが最重要ポイントです

モリゾーとキッコロが目印、園内マップが掲げてある場所に居らっしゃることが多いです。私はここで必ず、
今の時間から無料で周るおすすめはありますか?
と尋ねます。そうすると、この日のイベント等を考慮して、最適な道順、楽しみ方を教えてくれます。

青春の丘エリア 地球屋での不定期開催の特別イベント
これは秋の時の写真なのですが、「耳をすませば」の舞台地球屋で弦楽四重曹奏の音楽会が開催されていたんです。地球屋の中は予約制でしか入れませんが、チケットがなくても外から見れる演奏会がお昼過ぎにあるということを教えてくださいました。

園内の歩道に向けて、バルコニーから演奏してくれるジブリ音楽。耳をすませばを見たことがある方はご存じだと思いますが、ヴァイオリンと縁が深いですよね。こーんな特別なイベントを無料でみれるなんてととても感動しました。
春にも沢山のイベントが開催予定!次の無料で見ることができそうな音楽イベントは4月19日(日)風の音楽祭だと思います。※詳しくはジブリパーク公式HPをご確認ください

無料で楽しめる、洞窟やジブリの置物探し散歩
青春の丘 地球屋付近ではこんな綺麗な洞窟も無料で通れるので見つけてみてくださいね♪

園内各所のベンチにジブリにちなんだ置物が

これは紅の豚かな?とかジブリクイズをしながら歩きます。

猫の恩返しの遊具エリア
広ーい芝生エリアを抜けると遊具エリアもあります。私が行ったときは無料で遊べましたが、土日祝等長期休暇は数百円の有料となることもあるそうです。ただ、予約しなくても入れる!ってところが嬉しいポイントでもあります。

中には猫の恩返しのお城の場面が思い出されるアイテムが随所に

バローン!!付き添いの大人も充分楽しめます。

当日並べば乗れる、乗り物エリアはこの猫の恩返し遊具エリアに集結していましたよ。
園内は広ーいのでネコバスに乗るのもいいですね

かっわーいサイズ!

私のおすすめ
乗るなら、絶対これ!
モリゾーのスロープカーを登ると、魔女谷が一望できる無料エリア!
スロープカーは子供は無料、大人は150円。こういう乗り物に乗るとおでかけ気分も上がりますよね♪

スロープカーを登るとチケットを持っていないと入れない魔女の谷エリアを上から眺めることができる展望台があるんですよ♪
森の遊園地みた〜い!

スロープカーをくだって、少し歩くとチケットありじゃないと入れない魔女の谷エリアの入り口があります。入らなくても楽しめること、探しておきましたよ♡

アーヤと魔女のあの方ですね♡このお口を通り抜けると小さな滑り台があったり、幼児さんには楽しいエリア。

ジブリパーク公式HPには、めちゃくちゃ可愛い「大さんぽのしおり」が無料でダウンロードできます。これからお出かけを予定されている方は、ぜひそちらもチェックしてみてくださいね♪旅の気分が最上級にあがることまちがいなしですよ!

ということで、この春、ジブリパークに行く予定のある方は、モリコロパーク、愛知県児童総合センターも併せて検索をして、一緒に行くお子さんに合うプランを考えることをお勧めします♪

冬にも無料ですごーく素敵な体験ができたのでその話もまた、、、、♡♡♡ LEE100人隊030コポ
ジブリパーク周辺は大人にも楽しい場所が点在!リニモとなりの駅にはIKEAもありますよ!
お車で移動の方にお勧めの近隣スポットはこちらです♪
030 - コポ
主婦 / 愛知県 / LEE100人隊
44歳/夫・息子(10歳・7歳)/手づくり部・料理部・美容部/母、妻、嫁を主語にしたいた1年前。自分軸を取り戻し、見える景色が変わりました。とはいえ、自分ファーストにはなりきれず、自分の学びが家族の喜びにつながる事に幸せを感じます。家庭菜園、季節の手しごと、【買わなくても作れる】と日々の食卓が彩られるのも細やかな喜びです。ワンオペ歴10年を支えてくれた愛車を相棒に平日の習い事送迎~子供と過ごす休日と走り抜ける毎日。現在の肩書は主婦。自分らしい働き方の配分が悩ましい~さて、どう生きようか?の2年目隊員です。
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