先日、大阪で用事があるとのことで、LEE100人隊同期の070おーたむちゃんが連絡をくれました。さらーっと連絡をくれるって、ほんとにありがたいよねぇ。
※お店には掲載許可いただいております。
鼎泰豊で小籠包ランチ
間違いなく美味しいものを!と、おーたむちゃんが提案してくれた高島屋大阪店のダイニングメゾンにある鼎泰豊(ディンタイフォン)。台湾が本店のお店です。こちらの小籠包、間違いなしの美味しさで、店内で作っている様子が入り口近くの小窓から見られます。私にとってもサクッと美味しいものが食べられる定番のお店だったので、この提案はありがたい。

私は定番のエビチャーハンセット、おーたむちゃんは海老麺を選びました。エビ繋がりメニュー。
ランチはここに小籠包が4個付いてきます。

小籠包のたれにショウガを浸して準備。れんげに小籠包を乗せて、たれに浸したショウガをトッピングしてパクリ!じゅわ~っとスープが浸みだして美味しい!
このあと、デザートの杏仁豆腐も追加しました。おーたむちゃんとは夕方に待ち合わせをしたのですが、こちらの店舗は17時までランチサービスをやっているので、オトクに小籠包を楽しめました。
話すことでの自分の中を整理する
最近感じること。
『話す』という行為はその時の自分が整理されるということ。特に1対1での会話は、ふわ~っと話しているようで、あとからジワジワと自分の中に沁み込むような感覚になります。
おーたむちゃんは新しいものを生み出している人なので、話すと自分の中の生み出したいものが整理されます。
私の手づくりも、おーたむちゃんの食に繋がる活動もパパっとできない時間や手間がかかること。
「そ~よね、生み出すって時間がかかるよね。」と話しながら、おしゃべりと美味しい小籠包を楽しみました。
気付きの時間
おーたむちゃんのキッチンをはじめとしたインテリア事情、新しく始めたクリエイティブに繋がること、手仕事の阿波晩茶のお土産など、話しながら私に気付きを与えてくれる時間でもあります。

あっという間のサクッとごはんが終了。時間がまだあったのでカフェにも繰り出しました。カフェでもいこか~の足元写真。
散々話した後、難波のバス乗り場の入り口前で、笑顔で『バイバーイ!』とさわやかに手を振るおーたむちゃん。この別れ際のさらっと感も良き。
おーたむちゃんと別れたあと、『あ、あれやってみよう、もう少しここは工夫出来るかな。』と考えが浮かぶ帰り道なのでした。
002 みなっこ
002 - みなっこ
事務職 / 大阪府 / LEE100人隊
44歳/夫・娘(16歳)/手づくり部・料理部・美容部/LEE100人隊3年目、フルタイム勤務のサラリーウーマン。趣味はソーイングと布をめぐる旅。日々のストレスは夜な夜なミシンを踏み踏み、布に縫い込んで発散しています。3年目の目標はLEE100人隊の活動を通して自分の好きなことを新たな場所に繋げることです。ご一緒に最高の自己分析してみませんか。拙い文章ですがお付き合いいただけると幸いです。
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