こんにちは😃夜光蓄光グッズが大好きなプクです。
蓄光するってなんだかエコで不思議な感じが好きなんです。
どれだけ好きかって?
蓄光星型シールはもちろん

蓄光石(100均)、

蓄光ボール、

ガイコツだって光るし、

蓄光マステにインクまで常備しております😆

我が家は夜電気を消すと至る所が薄ぼんやりと光ります。
そんなわけで100均の蓄光紙粘土もついつい買ってしまうアイテムなんです。

毎回日本に帰ったら買うんですが、どうするかアイデアが湧くまで眠らせていると乾燥してカチカチに。
すぐ使えばいいんだけど、みんな光る粘土で何作っているんだろう?
乾燥してしまった蓄光粘土を復活できるか挑戦
さてこの粘土。開封前だけど半年くらいで固くなってしまうんですよね。
水に浸してふやかして何度か再利用を試みましたが、均一に柔らかくならずに一部硬いまま、外側は粘土を通り越してネチョネチョのパン生地みたいになってしまいます。

指の間にまとわりつく感じが苦手なので焼き菓子やパン生地に触りたくない派なプク。泥ネチョ粘土も敬遠していました。

今回意を決してネチョ粘土と対決しました。(ギャー!なんでダイヤの指輪したまま粘土に手を出したー😭!)
復活させた紙粘土で作ったもの
ネチョ泥状態の粘土では形を作ることができません。
ペースト状になった粘土…どうしよう。
光る特性と白い事を活かして、雪に見立てて冬のミニフィギュアの足元を埋めてみました。

前述の木製ミニチュアハウスの上にも積もらせて。
子供がもう遊ばまくなったボールプールのボールのひょうめんにもネチョネチョと貼り付けてみました。

日光や電気の光をたっぷり浴びせて部屋を暗くすると月か惑星風になる…はず?

Wow!思った以上に明るくてびっくり!
粘土っぽい硬さに再生できた部分はきのこのかさにしました。

使い道なし…と思っていた固まりかけの蓄光紙粘土、ペースト状にすることで、なんとか使えそうです。
プク☆
TB - プク
主婦、ときどき絵描き / 大阪府、アメリカ / LEE100人隊トップブロガー
47歳/夫・息子(11歳・9歳)/手づくり部・料理部・美容部/島旅、船旅、温泉が大好き。時差関係なく夜型。趣味は手作りとお絵描きです。「丁寧な暮らしを目指す宣言」は「無理しない暮らし」にシフトしました。バイリンガル育児を目指しつつ、まずは自分の英語をなんとかしようと奮闘中です。使い込むほど味が出る、永く使える物が好きでアンティークショップや絵本を求めて古本屋さん巡り、マキシマリストが選ぶ逸品、今更知った英語などなどシェアできたら嬉しいです。
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