高見澤恵美

新色登場も!イッタラで秋冬の暮らしを楽しくする3つの提案。

LEE11月号の別冊付録『“世界一幸せな国”のインテリアと日常 北欧に暮らす日本人の家』、永久保存版として家でも繰り返し眺めています。

日本と北欧、どちらも知っているセンスある人たちのインテリアや日常を特集。北欧好きの私は、気付くと手にとって熟読しては、模様替えしたいなぁとかアレコレ考えています。

別冊に関連付けて、こちらでも北欧の話題を。

言わずと知れた北欧の人気ブランド、イッタラ。

LEE読者の食卓に欠かせない大人気ブランドですよね。

わが家でもほぼ毎日、イッタラの食器にはお世話になっています。

わが家で愛用しているイッタラ商品の一部。頑丈なので、子ども用の食器としても安心。廃番カラーがあったりもしますが、定番の色は買い足しもできるので、家族の人数分揃えやすいのもありがたいです。

イッタラのアイテムは春や夏も暮らしになじみますが、寒くなってくるこの季節こそ、よりその魅力がいかせる時期! と個人的には思っています。


イッタラ好きママライターがおすすめする、秋冬に注目したいイッタラの楽しみ方

人気の定番アイテムから、この秋、新たに登場する話題の商品まで。イッタラ好きの私がおすすめしたい情報をご紹介します!

1:秋の夜長に、イッタラで暖かみある灯りを

寒い季節が長く続く北欧では、キャンドルなどの灯かりを大切にしているそう。

日本でも、イッタラでキャンドルの優しい灯かりを楽しんでみるのはいかがでしょうか?

例えばこんなふうに。

こんなふうに楽しむときれいですよ~と、イッタラ発表会にて広報の方にいただいた写真。カステヘルミのキャンドルホルダーを並べているのですが……息を呑む美しさ!

カステヘルミのキャンドルホルダーは、色味の美しさが魅力。

日本で販売されているのは、クリア、ウォーターグリーン、グリーン、ライトブルー、シーブルー、サンド、グレー、エメラルド、レイン、フロスト、クランベリーの11色。

ハロウィン、クリスマス、お正月など、秋冬のイベントごとにマッチする色を選ぶのも素敵!

寒い季節、夜のおうち時間をもっと楽しくするのに、おすすめのアイデアです。

やや大きめのキャンドルであれば、タンブラーやベースに入れて楽しむのも一案です。これらはわが家で灯かりを楽しむときに使用しているイッタラアイテム。LEDキャンドルを入れて、ゆらゆらと揺れるムードある灯かりを楽しんでいます。今年はカステヘルミのキャンドルホルダーを追加して、ずらりと並べてみたい!

イッタラ公式サイト

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Writer Profile

高見澤恵美

ライター

Emi Takamizawa

1978年埼玉県生まれ。女性誌を中心に女性の性質や人間関係の悩みに迫り、有名無名千人超を取材。個人的に気になるのは産後の健康状態。家族は夫と3歳の息子。

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