新発想おむつ「ネピア Whito(ホワイト)」で赤ちゃんはいつも快適

1人の赤ちゃんが替えてもらうおむつの数は、6000枚(王子ネピア調べ)だとご存知でしたか? おむつ替えは 1回1回が“6000分の1”で1度きり、だから大切にしたい。そんな思いから、ネピア史上最高品質のおむつ「ネピア Whito(ホワイト)」は誕生しました。『LEE』でお馴染みの優木まおみさんも、お気に入りだそう。2児の子育てに奮闘中の優木さんに、育児のことから「ネピア Whito(ホワイト)」の使い心地までたっぷりと語ってもらいました。

LEE×ネピア

2人の子育ては大変……。でもその大変さも楽しい!

「仕事と子育ての両立が100%できているなんてとても言えないですね。本当に毎日がバタバタで、もう笑うしかない」と笑顔で話す、優木まおみさん。長女は3歳、今年生まれた次女は10ヶ月。子どもが2人になって、自身もたくましくなったといいます。
「10ヶ月の子どもがいるので絶賛大変中(笑)。保育園のお迎えに行ってから寝るまではノンストップです。お風呂でも自分の体を洗ったか洗ってないか分からないくらいだし、裸でウロウロして、子どもに塗ったボディクリームの残りをつけて……。客観的に見たらきっと、大変そうだなぁ、という感じだと思うんですけど、意外と『あー、もう無理!!』とはならないんですよね。精神的に辛くなることはなくて、そういうのも愉快だなって。大変さも全力で楽しんでいます」。

おむつを替えてあげられるのも今だけ。子育てを楽しみたい!

LEE×ネピア

でも、優木さんが大変さを楽しめるようになったのは2人目が産まれてからだそう。
「1人目のときは、楽しむ余裕なんて全然なかった。とにかく、怖かったのを覚えていますね。このふにゃふにゃした生き物は、ちょっと目を離したら息が止まってしまうんじゃないかとか。思い出すと、なんでそんなに余裕がなかったのかわからないけど……。とにかく、なにもかも不安でした」。必死で子育てしていくなかで、少しずつ子どもの成長を目の当たりにし、自分の心境の変化を感じるようになったといいます。「毎日おむつ替えをしていると、これがいつまで続くんだろうと悲観的になっていた時期もありました。でも、そんな長女がおむつを卒業すると、喜ばしいはずなのに、ちょっと寂しいような……。子どもはどんどん大きくなっていくんですよね。1年前にはできなかったことができるようになっていたり……。赤ちゃん時代ってすぐに終わってしまうんだなぁと実感。おむつを替えてあげられるのも今だけ。大変だけどそれも全部楽しもう!と吹っ切れました」。
今は、「いかにラクしながら子育てを楽しむか」がモットーだという。「手を抜くということではなくて、頼れるところは頼ってラクをして、その分、愛情をかけることに集中したいと思っています」。そんな優木さんもおすすめなのが、ネピアのおむつ「ネピア Whito(ホワイト)」。赤ちゃんが求める快適さを叶えてくれる頼れる存在です。

LEE×ネピア

LEE100人隊の子育て真っ盛りママたちから届いた「Whito使ってよかった!」

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