リビングの配線まわり、気づくとごちゃごちゃしませんか?!
長年、テレビラックの中にコンセントコーナーを作っていたけれど、隠しても意味がなく、いつもテレビラックの扉は開けっ放し、、、。はみ出たコードにルンバが引っかかって、エラーをおこす、、、。
そんなプチストレスを、一気に解決してくれた山崎実業「コンセントごと隠せる壁付けケーブルラック タワー(tower)」です。
今までの「テレビラック内コンセント」で感じていた3大ストレス
我が家ではこれまで、テレビラックの中に電源タップや充電器をまとめて無印良品のボックスにいれ「隠す収納」にしていました。一見するとすっきりしているはずが、実際はこんなストレスを抱えていました。

- いつも扉が半開き: 充電コードの抜き差しや配線のたびに扉を開けるのが面倒で、結局開けっ放しに。
- ルンバの障害物に: テレビ台の隙間からはみ出たコードのせいで、お掃除ロボット(ルンバ)がしょっちゅう引っかかってエラーに。
- 直置きボックスのジレンマ: 「じゃあ床置きのケーブルボックスにしようか」と検討したものの、床に直置きすると今度は「ホコリが溜まる・掃除の時に持ち上げるのが億劫」という新たな問題が出てきます。
「コードを隠したい、でも掃除もしやすくしたい……」
そんなモヤモヤを抱えていたときに見つけたのが、この山崎実業の壁付けケーブルラックでした。
選んだ理由は「コンセントごと」隠せて、床が浮くから
山崎実業のtowerシリーズから出た新作「コンセントごと隠せる壁付けケーブルラック」は、その名の通りコンセントのプレートごとすっぽり覆い隠してしまうという画期的なアイテムです。
我が家がこれに決めた理由は主に3つ。

- コンセントを直接隠せる: 電源タップだけでなく、壁のコンセント口やプラグの根元にたまるホコリもシャットアウトできる。
- 床から浮いている: ルンバやフローリングワイパーの邪魔になりません。下にモノがないだけで、掃除が楽&ルンバが毎日綺麗にしてくれる。
- 画鋲程度の穴でOK: 付属の石こうボードピンを使えば、画鋲の少し太いくらいの穴だけでしっかり固定できます。
実際に使って分かった!tower「壁付けケーブルラック」の魅力
実際にリビングの壁に設置してみると、想像以上の使い勝手の良さに感動しました。

・マグネットカバーで開閉がラク、見た目もスマート
前面のカバーはマグネット式になっていて、パチッと簡単に脱着できます。充電器の抜き差しや、ルーターの再起動などで中を確認したいときも、ストレスフリーでアクセス可能。マットなスチール素材(ホワイト・ブラック)なので、壁に馴染んでインテリアの邪魔をしません。
・天面が「ちょい置き充電ステーション」になる
ラックの上部(天面)は、スマホやワイヤレスイヤホンなどの小物を置くスペースとして使えます。天面にはコードを通すスリット(穴)があるので、ごちゃつかずにスマートに充電可能です。コードが床に垂れないって、こんなに快適なんだと実感しています。
・熱がこもりにくい親切設計
電源タップや充電器をボックス内に隠すと心配なのが「熱こもり」。このラックは底面にしっかり通気穴が空いているため、安全面への配慮もバッチリです。

テレビラックの中の「開けっ放し」と、ルンバの「コード引っ掛け問題」に悩む日々でしたが、山崎実業の壁付けケーブルラックに変えたことで、リビングの景色が見違えるほどすっきりしました。
いつもあっちこっちに置いてあった長男のイヤホンも置き場が決まりなくすことも少なくなりました~!こういうちょっとのストレスを解消してくれるTOWERシリーズ本当大好きで我が家では他の部屋でもたくさん愛用中です~!
TB - あお
会社員 / 埼玉県 / LEE100人隊トップブロガー
40歳/夫・息子(14歳・8歳)/フルタイムの会社員、ワーママ歴は13年目に突入。39歳でリモートワーク中心の会社に転職しました。平日はとにかく質素に疲れないように過ごし、土日は子ども達の試合を見に行ったり、カフェに行ったりアクティブに過ごしてます。趣味は読書、料理、インテリア。特技は家計管理。日々、自分の心と身体を整えるために、ジャーナリング、読書、ヨガ、ウォーキングや筋トレに勤しんでいます。骨格ストレート、イエベ秋。身長153cm。
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TBりーぬ